伊豆西海岸を土肥まで ― 2011年04月30日 21時01分
写真は戸田なのだが。。。
今日はバイクだ!
そう思っていた割にはゆっくりと起きだして、
走りだしたときにはすでに8時半を過ぎていた。
今日の行き先は昨日のうちに決めてあった伊豆西海岸。
いつものように箱根に上がって、県道で西海岸まで降りて、
その後は海岸線を南下していく。
昨日は松崎あたりまで行こうかと思っていたが、
微妙に出遅れたので土肥から山に入っていき戻りルート。
修善寺に出て、定価に戻った伊豆スカイラインで箱根。
後は山を下って帰宅。15時過ぎには帰宅できた。
**メモ**
Front
イニシャル 標準から1mm抜き で15mm
伸びダンパ 標準から1段締め込み で(全戻しから)6段戻し
圧ダンパ 標準位置
Rear
イニシャル 標準位置
伸びダンパ 標準から1段強く 3段目
圧ダンパ 標準位置
今日はバイクだ!
そう思っていた割にはゆっくりと起きだして、
走りだしたときにはすでに8時半を過ぎていた。
今日の行き先は昨日のうちに決めてあった伊豆西海岸。
いつものように箱根に上がって、県道で西海岸まで降りて、
その後は海岸線を南下していく。
昨日は松崎あたりまで行こうかと思っていたが、
微妙に出遅れたので土肥から山に入っていき戻りルート。
修善寺に出て、定価に戻った伊豆スカイラインで箱根。
後は山を下って帰宅。15時過ぎには帰宅できた。
**メモ**
Front
イニシャル 標準から1mm抜き で15mm
伸びダンパ 標準から1段締め込み で(全戻しから)6段戻し
圧ダンパ 標準位置
Rear
イニシャル 標準位置
伸びダンパ 標準から1段強く 3段目
圧ダンパ 標準位置
サスペンションのメモ ― 2011年02月10日 20時27分
忘れる前に自分用のメモ。
リアのイニシャルプリロード、
標準の2段目だと動き出しの悪さって言うか、
十分に沈まない感じが時折あったので、
先日は1段目の最弱にして走ってみた。
あまり、良い感じではなかった。
ちょっと不安定感を感じだ。
ひょっとしたら、
後ろに合わせて前ももう少しイニシャル抜くとか、
それとも、後ろの減衰を変えるとかしたらよくなったかも???
とりあえずは元に戻しておいた。
現状:
フロントはイニシャルを1mm抜き、
伸び減衰、圧減衰は標準位置。
リアのイニシャルは標準位置、
伸び減衰が+1段、圧減衰は標準位置。
リアのイニシャルプリロード、
標準の2段目だと動き出しの悪さって言うか、
十分に沈まない感じが時折あったので、
先日は1段目の最弱にして走ってみた。
あまり、良い感じではなかった。
ちょっと不安定感を感じだ。
ひょっとしたら、
後ろに合わせて前ももう少しイニシャル抜くとか、
それとも、後ろの減衰を変えるとかしたらよくなったかも???
とりあえずは元に戻しておいた。
現状:
フロントはイニシャルを1mm抜き、
伸び減衰、圧減衰は標準位置。
リアのイニシャルは標準位置、
伸び減衰が+1段、圧減衰は標準位置。
洗車と調整 ― 2010年08月15日 16時49分
昨日は軽く走ってきたので、今日はバイクの外出は無し。
午後に陽が傾いて駐輪場に日陰ができてから、
DAEGの洗車と軽い調整をした。
あ!
空気圧の確認を忘れていたのを今これを書きながら思い出した。。。
ま、後でやれば良いか。
軽い調整その1。
DAEGは前後サスペンションがフルアジャスタブルになっている。
自分は体重が少々標準を超えていて、
ハンドルを少しだけ高くしてある。
後ろがやや重くて、前がやや軽いかどうか、って重量配分のはず。
タモPの助言でまずは、後ろの伸び減衰を1段上げてある。
この状態でそこそこ使ったけど、割と良い。
ただ、気合の入っていない運転状態で、
フロントが初期にもう少し動いてくれたら、
もっと気持ち良いような気がする。
さて、どう動かそうか・・・・・。
動かす基本は、イニシャル→伸び減衰→圧減衰の順に決めていくそうだ。
少し考えて、試しにフロントのイニシャルプリロードを1mm緩くしてみた。
気に入らなかったら、元にもどそうっと。
(と、何をどうしたかの自分のためのメモでもある)
軽い調整その2。
写真の部品を取り外した。
バイクはメーカーの技術者さんが身骨を注いで設計したもの、
市販車とは言え、不要な部品など付いていない。
けど、
条件を限定すれば無い方が気持ち良い部品もあるカモ。
GSFの時には師匠に教えられて外していたこの部品、
ER-6nの時には面倒だったからそのまであった。
DAEGではこの部品が外側から付いていて簡単に外せる、
簡単なのでついついまた外してしまったのであった。
(重要保安部品なので全ては自己責任である。)
午後に陽が傾いて駐輪場に日陰ができてから、
DAEGの洗車と軽い調整をした。
あ!
空気圧の確認を忘れていたのを今これを書きながら思い出した。。。
ま、後でやれば良いか。
軽い調整その1。
DAEGは前後サスペンションがフルアジャスタブルになっている。
自分は体重が少々標準を超えていて、
ハンドルを少しだけ高くしてある。
後ろがやや重くて、前がやや軽いかどうか、って重量配分のはず。
タモPの助言でまずは、後ろの伸び減衰を1段上げてある。
この状態でそこそこ使ったけど、割と良い。
ただ、気合の入っていない運転状態で、
フロントが初期にもう少し動いてくれたら、
もっと気持ち良いような気がする。
さて、どう動かそうか・・・・・。
動かす基本は、イニシャル→伸び減衰→圧減衰の順に決めていくそうだ。
少し考えて、試しにフロントのイニシャルプリロードを1mm緩くしてみた。
気に入らなかったら、元にもどそうっと。
(と、何をどうしたかの自分のためのメモでもある)
軽い調整その2。
写真の部品を取り外した。
バイクはメーカーの技術者さんが身骨を注いで設計したもの、
市販車とは言え、不要な部品など付いていない。
けど、
条件を限定すれば無い方が気持ち良い部品もあるカモ。
GSFの時には師匠に教えられて外していたこの部品、
ER-6nの時には面倒だったからそのまであった。
DAEGではこの部品が外側から付いていて簡単に外せる、
簡単なのでついついまた外してしまったのであった。
(重要保安部品なので全ては自己責任である。)
DAEGの微調整@昨日 ― 2010年04月12日 19時37分
今日は雨だったし仕事だったし、普通の月曜日だったし。
それで、覚えているうちに昨日のことでも少し詳しく。
昨日は午後から某所にER-6nの残部品を納品した後、
厚カワでDAEGの1ヶ月点検と初回オイル&フィルター交換を実施。
ついでに5月3日のグッドライダーミーティング神奈川
(二普協が主催するライディングスクール)に申し込みをしてきた。
前回の(最後の)参加は心筋梗塞発症の10日ほど前だったので、
終日の二輪車安全運転講習会は1年半ぶりになる。
点検でドライブチェーンの初期伸びも調整してもらってスッキリしたところで、
この初回点検までは、と、先送りにしていた微調整も帰り道の路上で実施。
大したことはない、アイドリングを少し上げたのと、
スロットルの遊びを(適正範囲内で)少なくしただけ。
アイドリングはタコメータ読みで1300rpm程度のちょっとだけ高め、
GSF1200では1500弱に合わせていたから、一応は控えめにやってみた。
この程度の調整でDAEGの扱いやすさは一気に向上。
今まで、動き出しの瞬間にエンジンがちょっとだけ神経質だったんだけど、
それが消えて、かなり雑に扱っても安定して動いてくれる。
また、スロットルも無駄な動きが減って、
グリップ回し始めと実際の開き始めの関係が分かりやすくなった。
これで自分が求める大排気量車の極低速になった感じ。 満足。
それで、覚えているうちに昨日のことでも少し詳しく。
昨日は午後から某所にER-6nの残部品を納品した後、
厚カワでDAEGの1ヶ月点検と初回オイル&フィルター交換を実施。
ついでに5月3日のグッドライダーミーティング神奈川
(二普協が主催するライディングスクール)に申し込みをしてきた。
前回の(最後の)参加は心筋梗塞発症の10日ほど前だったので、
終日の二輪車安全運転講習会は1年半ぶりになる。
点検でドライブチェーンの初期伸びも調整してもらってスッキリしたところで、
この初回点検までは、と、先送りにしていた微調整も帰り道の路上で実施。
大したことはない、アイドリングを少し上げたのと、
スロットルの遊びを(適正範囲内で)少なくしただけ。
アイドリングはタコメータ読みで1300rpm程度のちょっとだけ高め、
GSF1200では1500弱に合わせていたから、一応は控えめにやってみた。
この程度の調整でDAEGの扱いやすさは一気に向上。
今まで、動き出しの瞬間にエンジンがちょっとだけ神経質だったんだけど、
それが消えて、かなり雑に扱っても安定して動いてくれる。
また、スロットルも無駄な動きが減って、
グリップ回し始めと実際の開き始めの関係が分かりやすくなった。
これで自分が求める大排気量車の極低速になった感じ。 満足。


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